名古屋に居を構えるWEB制作会社の「NOTAKT」の大阪支部「NOATKTwest」。 関西人ばかりが集う企画勝負の小さな小さな会社です。ですが、一騎当千の スタッフが今日も毎日元気に働いています。「社会に迷惑をかけず、仲間に迷惑を かけず、会社に迷惑をかけない」限り、好きなように働いて良し!そんな自由な 気風も追い風となって、スタッフの8割が在宅勤務になってしまいました。 出社するのはボス一人という、完全な逆転現象が発生したNOTAKTwest。 今後に注目です。
NOTAKTwestではスタッフの持つ仕事の方法論には口を一切挟みません。 上席が求めるのは「最終的なアウトプット」のみです。ですので、 作業の方法はスタッフが最適だと考える方法で行ってOK。時間配分も 場所も自由です。ですので、普段は自宅で作業をして、気が向いたら 会社に出社してデスクで作業を行うという事もNOTAKTwestだったら 全然問題ありません。自由に働き責任もって仕事をする。その フリースタイルがNOTAKTwestの原点です。
今の世の中、何かがおかしい。下流社会・ワーキングプアと必死に働いている 人たちが日々の暮らしもままならない。「考えが甘い」「覚悟が足りない」 そんな言葉では片付けられない何かがそこにある気がしています。話を始めると 止まらなくなるので、結論だけを述べますが、「仕事はそもそも何の為にある?」 「暮らしって何なんだ?」「生きるという事を再確認」そんなちょっぴり重たい テーマも明るく楽しく追求するのがNOTAKTwestです。我々は「暮らしあっての仕事」 を自身の生活をもって体現していきます。
NOTAKTwestでは世の中で散々見直しを叫ばれている「成果報酬型」の給与体系を 取っています。ですので、頑張って売上げを上げればその分月の収入はドカンと 増えます。もしも売上げが芳しくなかったら。。。。。NOTAKTwestでは成果報酬枠 とは別の基本給枠に「年齢給(35歳まで)」を導入していますので、少なくとも35歳までは 自分の年齢と同じ給料がしっかりもらえます。世の中の成果報酬は売上げなければ 生活も苦しい。そんな人件費削減の方策に成果報酬が使用されているケースが多いようですが NOTAKTwestではそんな事はありません。社員が犠牲になって会社が太っても、そこには 意味が無い。それがNOTAKTwestの結論です。
NOTAKTwestでは「しっかり働いてくれる」のは最低条件。加えて 「自分のイメージしているライフスタイルを実現する人」を求めています。 「自分はSOHOとして地元の中で過ごしながら仕事をするんだ!」 「自分は昼出社で夜中に一気に仕事を進めるんだ!」 「朝はゆっくり過ごしたいし、昼はのんびりしたい。働くなら静かな深夜がいい」 「やっぱり朝日と一緒に働いて夕方前には家で愛犬とまったり」 自分の「暮らし」をNOTAKTwestを通じて実現してください。社会人としての 自覚と責任を持ちながら、自分の生き方を全うする人こそ、我々が求めている人です。
